対潮楼では賠償責任の、 交渉が難航した。 弁の立つ龍馬は、 紀州藩との交渉に 法外な賠償金を 請求し、交渉した。 話はまとまらず、 この後、 長崎で、 その後は 紀州藩と土佐藩の問題と して交渉が行われ。 現在のお金で 164億円という 賠償を勝ち取ったという。