| 見る |
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【古宇利大橋】
2005年2月8日、約2kmの長さの古宇利大橋完成。通行料無料の橋としては最長の長さ。橋は右手に奇岩群をみながら古宇利のブルーの海を突き抜ける。古宇利大橋によって古宇利島と屋我地島、奥武島を結び沖縄本島とつながる。
沖縄では、大きな橋として2012年に伊良部大橋(約3.6km)が完成する。
◆橋が架かる前
☆はじめての印象、古宇利島。 ◇古宇利大橋。 ◇岩。
◇伊平屋の帰り。
【遠見台】
古宇利島の中央部107mのところにある。遠くを見渡せる遠見台。
【キータイシ】
旅に出る人を、火をたいて見送った場所。多くが車両通行止めになっているので、ここに行くのは大変。
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| 自然 |
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【ヤドカリ】
ビーチにはヤドカリがたくさん。のんびりしてる島なので、ビーチでやどかりとのんびりしたらいいかも。
◆ヤドカリくんの一日
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| 集落と農村風景 |
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【農村風景】
古宇利島は半農半漁の島。集落を抜けると、畑ばっかりなので、のんびりとした風景を楽しめる。サトウキビの他、いろんな作物が栽培されていたかな。
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【古宇利島の集落】
斜面に面して、海を眺めるかのように、家が立ち並ぶ。
古宇利島の集落は古い家の残った昔懐かしの集落。
☆のどかな島の中。 ◇集落から見える景観。 ◇浮玉のオブジェクト。
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【海の見える道】
古宇利島は小高いので、道が海に突き抜けているように見える。
舗装されていない懐かしい道も多々ある。
道に限らず、古宇利島のどこからでも、見える海はとても碧い。
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【古宇利島港】
古宇利大橋がかかった2005年2月8日。いままで、人を運んできたフェリー『第八古宇利丸』の”さよなら式典”が開催された。
第八古宇利丸が、この港を使ってきたときは、この港はにぎやか?だったけど、今は役目を負え、ひっそりとしている。
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| ビーチ |
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【沖縄のビーチ】
島のきれいなビーチの紹介。古宇利島のビーチは美しい。
古宇利ビーチ
古宇利島の海
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| 食べる |
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橋が架かって、古宇利島にはたくさんの店ができた。橋が架かる前は、何にもない島だったのに、この数年であっという間に変わった。
売店、食堂、露店と、これからもどんどん増えるだろう。
古宇利島の特産品はウニなので、ウニ丼を目当てにするのもいい。
ウニ丼の相場は1500円程度。
【食堂など】
◆恋島(くい島): 橋を渡ってすぐ。ウニ丼、そば等。0980−56-5813
◆食堂しらさ : 民宿兼。0980-56-3983
◆カフェクルビ : しゃれた軽食。 古宇利251 090-1436-9659
◆カフェYOSHIKA :丼物豊富。 古宇利321 080-2055-4000
◆Cafeお食事処美ら橋 : 少し島の中に入った処 098-056-5781
◆食事処文ちゃん : 0980-56-5234
上記以外にも、たくさんあり!
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| 宿泊 |
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ホテルマハイナ
(本部町)
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【古宇利島の宿泊】
古宇利島の夕〜朝を楽しむのなら古宇利島に泊ったほうがいい。けど古宇利島は民宿が4件のみ。幸いにも沖縄本部半島にはホテルがいっぱいある。しかもリゾートホテル。橋で渡れるようになったので本部を拠点に回ってもいいかも。
◆古宇利島の宿泊
⇒沖縄の宿の口コミをみる
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| 遊ぶ |
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【ダイビングショップ】
古宇利港の近くにはダイビングショップがある。本部のきれいな海を、潜るのは楽しいかもしれない。
◇ZANMARINE ザンマリン(古宇利マリンクラブ)
〒905-0406 沖縄県国頭郡今帰仁村古宇利島30−1
TEL 0980-56-5136
※ダイビングだけでなく、スノーケルやカヤックとかもやっているので、
興味がある人は要問合せ。
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| おみやげ |
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ちらばる
ウニの殻
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【古宇利島のおみやげやさん】
◆古宇利ふれあい公園
古宇利大橋を渡ったところに、特産品や土産を売っているところがある。広い駐車場があって、観光バスがたちならんでる。いろんな物があるので、行けばきっと物欲にかられることだろう。
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